【高橋桂子】(宗)GLΑ総合本部【ΤL人間学】16
- 1 :1の代理:2007/03/03(土) 20:53:22 ID:/uCuItaV
- 宗教法人GLΑ総合本部(God Light Association)、ΤL人間学(トータルライフ人間学)、
高 橋 信 次 氏、高 橋 佳 子 氏 について、主に批判的に論じているスレッドです。
なお、前スレが終了に近づいているのに前スレの1さんが継続スレを
立てられなかったので、代理で立てさせて頂きました。
前スレ
http://life8.2ch.net/test/read.cgi/psy/1162081245/l50
- 632 :神も仏も名無しさん:2008/06/20(金) 14:21:26 ID:lPEQ4ioq
- ILA 渡辺公夫氏(元・三宝出版)のブログ
『偽我のすべてのすべてを沈黙させ、消滅し尽くせ』 http://www15.ocn.ne.jp/~ila/
(旧題 『光の輪を広めよ、祈りの輪をもって進め』 よくタイトルが変わる)
“高橋信次”という方の大いなる謎 12 〜 『内容証明』に対するご返信と公開質問ほか B
“高橋信次”という方の大いなる謎 11 〜 『内容証明』に対するご返信と公開質問ほか A
“高橋信次”という方の大いなる謎 10 〜 『内容証明』に対するご返信と公開質問ほか @
またまた、GLA総合本部最高幹部である高橋興和氏から、郵便が送達されているとのこと。
手紙の文面は、もちろん高橋佳子が目を通してのうえのものなんでしょうが、逆に論理矛盾を
つかれて厳しく反論されています。
末端信者も幹部もやっていることは、自分の意に反して、いつもやぶ蛇。
まさに、雉も鳴かずばうたれまい・・・。放っておけばよいものを。
- 633 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/20(金) 22:15:07 ID:n3Ae7FR+
- ――――――――――――――――――――――――――――――――――
名誉会長アルバム「対話の十字路」第36回
アタイデ総裁
── ブラジル文学アカデミー
――――――――――――――――――――――――――――――――――
夜も9時近い。
情熱のサンバの街、リオデジャネイロにも、ひとときの静けさが戻っていた。
彼方には南十字星が ── 。
その空から、ゆっくりと、池田名誉会長夫妻を乗せた飛行機が舞い降りてきた。
リオ訪問は27年ぶり。空港の貴賓室には、待ちわびた人々の歓声が響いた。
その時である。貴賓室の柔らかいソファに、深々と身を沈めていたアタイデ総裁が、
立ち上がった。名誉会長が入ってくるであろうドアをめがけて歩き始めた。
皆が驚いた。ついさっきまで、両脇を人に抱えられて移動していたのだ。
十数メートル歩いたところで、そのドアが開いた。名誉会長が現れた。両手を大きく
広げている。総裁も、精一杯、手を広げた。
二人はついに、ともに待ち望んでいた出会いを実現させた。固く抱き締め合った。
「きょうは、わが恩師に、再び、お会いするような気持ちでまいりました」と丁重に挨
拶する名誉会長。その手は、総裁の腕を下からしっかりと支えていた。
総裁は94歳。戸田先生が健在であれば同年代である。総裁は、めったにみせない
笑みを浮かべた。「会いたい人に、やっと会えました!」
この日、アタイデ総裁は、到着の2時間前から空港に来ていた。体調を心配するSG
Iの関係者に総裁は言った。
「私は、94年間も池田会長を待っていたのです。1時間や2時間は何でもありませ
ん」
◇
- 634 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/20(金) 22:16:02 ID:n3Ae7FR+
- ブラジル文学アカデミー総裁、アウストレジェジロ・デ・アタイデ。その名は生きている
うちから伝説となっていた。1930年代、自国の独裁政権と戦い、3度の投獄、3年間
の国外追放。
戦後は、国連の「世界人権宣言」の起草の推進に全身全霊を捧げ、エレノア・ルー
ズベルト大統領夫人やノーベル平和賞のルネ・カサン博士らとともに、歴史に輝く足
跡を残している。
だが、それで、「差別との戦い」が終わったわけではなかった。否、そこから戦いは
始まったのである。
総裁は世界を駆け巡った。差別に苦しむ人々に寄り添い、同苦し、涙して、この人た
ちを守れと叫び続けた。
新聞に綴ったコラムは5万本。じつに「70年間、毎日平均2本」を書き続けてきた。
名誉会長のリオ訪間中も、94歳のコラムニストは、連日の執筆に、あらんかぎりの
精力を注いだ。
その一言一句が“正義と行動の人”への讃歌であった。記事は、翌日も、また翌日も、
新聞を飾った。
「我々は人類の運命の行方を決める一人、池田大作氏を迎えることができた」
「氏は、現代人が望む、すべての人間性を持ち合わせた人である。全宇宙を照らす
星座のごとく、信じた哲学をべースに、人類を平和に導く偉大な人物である」
「氏は、『武力』を『対話』に変え、相互理解と連帯の力が、すべての悪の脅威に打ち
勝つことを教えたのだ」
「氏は、人を引きつけ、リードしていく『妙なる力』と『宇宙から与えられた使命』を持っ
ている。創価学会の使命をわが使命とし、平和のメッセージを世界中の人々に送り続
けている」〈「ジョルナール・ド・コメルシオ」紙等から〉
◇
- 635 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/20(金) 22:17:04 ID:n3Ae7FR+
- リオ訪問のクライマックスは、南米最高峰の知性の殿堂・ブラジル文学アカデミー
「在外会員」就任式である。
同アカデミーの会員は、40人の国内会員と20人の在外(海外)会員から構成され、
いずれも終身制。在外会員は、現会員の推薦によって選考されるが、総裁は、就任
以来34年間、一人も推薦したことがなかったという。
その総裁が初めて推薦したのが、名誉会長であった。東洋人で初の選出である。
「この人を讃えずして、だれを讃えるのか」壇上で厳かにアカデミー会員に迎えられ
る名誉会長の横で、白髪の獅子は、満足そうに、誇らしげに立っていた。
就任式が終わり、会場を出ると、総裁は崩れるように、ソファに座り込んだ。
肘掛けに手をやって、なんとか立とうとする総裁を、「このままで結構です。どうか、こ
のままで」と制する名誉会長。
その手をとり、そっとキスをして、「日本に帰っても、私たちに平和のメッセージを送っ
てください」と惜別の辞を述べる総裁。
新たな世紀へ、戦う魂の炎を託しゆく、人間美の極みの儀式のようであった。
***********************************************************
アウストレジェジロ・デ・アタイデ
1898年9月、ブラジル・ペルナンブコ州生まれ。リオデジャネイロ連邦大学卒。新
聞記者。第3回国連総会(1948年)で採択された「世界人権宣言」の作成に、ブラジ
ル代表として尽力。1959年、ブラジル文学アカデミーの総裁に就任。名誉会長と対
談集『21世紀の人権を語る』を発刊。93年9月に逝去。享年94歳。
***********************************************************
- 636 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/23(月) 09:43:11 ID:07W29KYh
- 2006.7.16SP
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
池田名誉会長の〔世界との語らい〕 第7回
中国の大文豪 金庸氏
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-
――――――――――――――――
◎報恩こそ人間の正道 人間の証(あかし)
── 英雄は「恩」と「仇(あだ)」の二つを忘れない
――――――――――――――――
戸田城聖先生は、読書術にも卓越しておられた。
金庸(きんよう)先生の「武侠(ぶきょう)小説」を手にされる機会があれば、にっこりと
相好を崩されたにちがいない。
「よくできている。大した作家だ。ただし、面白おかしく読むだけではいけないそ。そ
の奥にある哲学の深さと、信念の強さを学べ」
本に呑(の)まれてはいけない。筋書きを追うだけでは下(げ)の読み方である。書物
の背後にある作家の精神、時代、社会まで読みこなせ。眼光紙背(がんこうしはい)に
徹する、恩師の読書論が思われてならない。
◆本当の英雄とは
「中国人がいれば、必ず金庸の小説がある」
中国本土をはじめ、世界中の華僑・華人(かきょう・かじん)に読み継がれてきた。
ストーリーの面白さは極上、飛び切りである。登場人物の多様・多彩さも比類がな
い。
情に厚く、義に篤(あつ)い偉丈夫(いじょうふ)。あえて逆境に身を投じる孤高の剣
士。計算高いが、どこか憎めない、お調子者。
人間の弱さ、もろさ、欠点も、ありのままに描く。読者は作中の人物に自分を映し、
手に汗を握る。
だが、それだけではない。
- 637 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/23(月) 09:43:59 ID:07W29KYh
- 背骨(せぼね)には、揺るがぬ哲学、信念が、ぴしっと貫かれている。
不正は絶対に許さない。
恩には必ず報いる。
仇なすものとは一歩も退かずに戦う。
痛快無比。正義と不正義が紛然(ふんぜん)とする時代だからこそ、人々を魅了して
やまないのだろう。
学会精神に通じる。いや、学会精神そのものである。
恩と仇(あだ)。正と邪。善と悪。敢然と正していく人こそ、真の好漢(こうかん)、まこ
との英雄である。
◆巌窟王(がんくつおう)と名乗らん
金庸先生は“東洋のデュマ”と称される。
アレクサンドル・デュマ。名作『モンテ・クリスト伯』の作者である。日本では明治の昔、
黒岩涙香(くろいわるいこう)が翻訳した『巌窟王』の作品名で広く知られた。
「『巌窟王』を読め!」
恩師は厳しかった。
冤罪(えんざい)で囚(とら)われた主人公エドモン・ダンテスが決死の脱獄を果たし、
卑劣な敵を打ち倒していくドラマである。
恩師は「もし牢を出たならば、巌窟王と名乗って牧口先生の仇を討つ」と誓われた。
牧口先生もまた『忠臣蔵』がお好きだった。かの赤穂浪士が主君の仇を討つ物語は
名高い。
国賊扱いされ、殉教なされた牧口先生だったが、獄中で確信しておられたに相違な
い。私の仇は、必ず私の弟子が討つ。戸田君が必ずや討ってくれる。
仏法に復讐はない。
しかし ── それは不義不正(ふぎふせい)を許すことではない。まして邪悪を野放
しにすることでは断じてない。
金庸先生の『武侠小説』。『モンテ・クリスト伯』。『忠臣蔵』。
いずれの作品にも、同じ魂が脈打っている。
恩を報じる。仇なす者は許さない。人間の正道である。人間の人間としての証であ
る。そこに時代も、洋の東西もない。
- 638 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/23(月) 09:46:36 ID:07W29KYh
- ◆言論は獅子の仕事
金庸先生は、最初から作家を目指していたわけではない。もともと有力紙の新聞記
者だった。のちに独立し、やがて香港きっての良識と謳(うた)われる日刊紙「明報
(めいほう)」を創刊した。
わずか4人からの出発だった。1、2年で廃刊だろう、と冷笑された。不安定な経営。
記者もいない。「ならば」と自ら毎日、社説を執筆した。コラムも書いた。連載小説ま
で書いた。八面六臂(はちめんろっぴ)である。
わが聖教新聞もスタートは同じであった。1面のトップ記事。連載小説『人間革命』。
コラム「寸鉄」。 あらゆる記事を、戸田先生御自身が書かれた。 編集長であり、論説
委員長であり、小説家であり、コラムニストであられた。 「私が社長だ。君が副社長
になれ」と託された私も、猛然とペンを執(と)った。書きかけの原稿を「大作、後は
君が書け」と手渡されたこともある。
少数精鋭。それが言論戦の原点である。
言論戦とは、獅子の戦いである。人数ではない。羊千匹より獅子一匹だ。一騎当千
の言論の闘士がいればよい。 人に頼ろうとするから力がつかない。筆が弱くなる。
甘えが生じる。 大人数(おおにんずう)だから、恵まれた環境だから、優れた仕事が
できるわけではない。実際は逆のケースが多い。
「使命」を自覚したとき、力が出る。「責任」に徹したとき、智慧が涌く。それらすべて
が文に滲(にじ)み出るのである。
◇
金庸先生は仏法にも精通しておられる。「立正安国論」をめぐって語りあった。「すみ
やかに邪義を捨てよ! 正法を立てて国を安んぜよ」 ── 文応元年(1260年)、す
なわち746年前の今日7月16日。日蓮大聖人は時の最高権力者に対して、真の社
会変革の根本法を直言した。
その精神を現代に展開するSGI(創価学会インタナショナル)である。先生は「並大
抵の任務ではない」と讃えてくださった。
「重い荷を背負ってはるかな道を、まだまだ歩かねばなりません。しかし、一歩でも
歩みを進めれば、平和の勢力もその分、確実に増しているのです」
建設は死闘なり。まして我らの目指す広宣流布は、人類未聞(みもん)の大闘争で
ある。
- 639 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/23(月) 09:49:42 ID:07W29KYh
- ◆日中友好への責務
金庸先生と私には、共通の友人が多い。 周恩来(しゅうおんらい)総理、
?小平(とうしょうへい)氏、江沢民(こうたくみん)主席。金庸先生は中国
の歴代指導者にも直接会われている。 香港の宗主国(そうしゅこく)だった
イギリスのサッチャー首相とも会談した。中国返還へ向けた「香港基本法」の
起草委員も務めた。 すでに文名赫々(ぶんめいかっかく)。押しも押されもせぬ
名士である。異論もあったにちがいない。
香港返還前の、この騒然とした世情にあって、何もわざわざ動くことはない。なぜ自
ら火中の栗を拾うのか。 信念があったからだ。
「私は香港生まれではないが、香港に恩恵を受けた」。大人物は恩を忘れない。
私も、中国、イギリスの指導者と意見を交わしてきた。歴代の香港総督にも幾度とな
く、お会いした。香港返還の問題も率直に語り合った。 日中の国交正常化を提言した
私である。 香港の返還後の未来のためにも、できることは何でもさせていただきたい。
それが、提言した者としての責務だと信じたからである。
◇
香港は明年、早くも返還10年を迎える。
時は移る。社会は動く。だが住む人々の「生き抜く心」が強ければ、その地は伸び続
ける。この歴史を世界に示してきたのが香港の人々である。
ますますの繁栄、幸福を祈らぬ日はない。
- 640 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/23(月) 09:51:58 ID:07W29KYh
- ************************************************************金庸(1924年?)
中国・浙江省海寧県の出身。重慶の中央政治学校に学んだが、他の学生の不正を
抗議し退学に。第2次世界大戦後、当時の代表的新聞「大公報」に採用され、香港に
勤務する。1955年、同紙の系列新聞に武侠小説『書剣恩仇録』を発表。59年、独立
して日刊紙「明報」を創刊。72年に筆を置くまで、著作は全てベストセラーに。世界中
で幅広い読者を持ち、発刊部数は1億部とも。武侠小説とは、武術で強きをくじき、弱
きを助け、正義のために行動する人物をつづる物語。深い見識と歴史背景に基づく
金庸氏の作品によって、文学としての地位が築かれた。北京の青年学術者が編纂し
た『20世紀の中国文学大家文庫』では、魯迅、沈従文、巴金に次ぐ4番目に列せられ
た。香港の中国返還が決まると、香港基本法の起草委員に就任。現在は研究活動の
かたわら、小説の改訂に取り組む。
池田名誉会長とは95年11月16日、香港の自宅で初会談。計5回、会見を重ね、
対談集『旭日の世紀を求めて』(潮出版社)を発刊している。
************************************************************
- 641 :神も仏も名無しさん:2008/06/23(月) 17:20:00 ID:yytcnMRK
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/ノ (@)\ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキ
.| (@) ⌒)\ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッ
.| (__ノ ̄| | ///;ト, ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
\ |_/ / ////゙l゙l; ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
\ _ノ l .i .! | ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
/´ `\ │ | .| ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
| | { .ノ.ノ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
| |../ / . ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウ
層化の日常
- 642 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/24(火) 11:49:36 ID:jV+m6pBR
- 「沖縄慰霊の日」に思う
“命どぅ(生命こそ)宝”の叫びを
梅雨明けの青空にまぶしい太陽の光が降りそそぐ。きょう23日は「沖縄
慰霊の日」。太平洋戦争の末期、日本で唯一の凄惨な地上戦が繰り広げられ、
20万余にのぼる犠牲者を出した沖縄戦が、事実上終結した日である。
糸満市摩文仁にある平和祈念公園の、犠牲者の氏名を刻む「平和の礎」に
は、今回、128人が新たに刻銘された。
1960年(昭和35年)7月16日、第3代会長就任間もない池田名誉
会長は、沖縄を初訪問し、南部戦跡を訪れている。16日は奇しくも、日蓮
大聖人が真の平和社会を実現する方途を示した「立正安国論」を上呈した日
でもあった。
「この地に絶対崩れぬ永遠平和の砦を築こう!」との師の心の叫びに奮い
立ち、いわれなき偏見や厚い旧習の壁と戦い、自らの生活闘争に挑みながら
平和な社会の建設にまい進してきた沖縄の同志たち。以来48年。17回に
わたる名誉会長の渾身の激励行に応え、沖縄は、一人また一人と「平和の心」
「幸福の心」の連帯を広げ、社会に確かなる平和勢力を築いてきた。
- 643 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/24(火) 11:51:02 ID:jV+m6pBR
- 名誉会長は沖縄の同志に贈った「随筆 人間世紀の光」で讃えている。
「沖縄の勝利は、沖縄のみの勝利ではない。わが沖縄の勝鬨は、人類の蘇
生の規範となるからである。沖縄健児の一人ひとりの勝利が、苦難と戦う、
世界中の民衆の希望の光なのだ!」
「勝つことが、平和の最前線を開拓する沖縄の誉れの使命であり、栄光の
宿命である」
かつて沖縄を訪れたゴルバチョフ氏は、沖縄の未来を見つめ、よりよき変
化は「平和へ向かって協力し合う心の広がりによって決まる」と展望した。
沖縄には、その歩んできた歴史ゆえに生命尊厳の心が熱くみなぎっている。
終戦63年。確かにわが国では、武器を手にした戦争は絶えたかに見える
が、人間の生命を脅かし、人権を踏みにじる“戦争行為”は果てることがな
い。
その意味からも、「沖縄慰霊の日」は、単に沖縄のみならず、「命どぅ宝
(生命こそ宝)」との沖縄人の叫びを、日本中、世界中の人々が共に銘記す
べき日であろう。
「命と申す物は一身第一の珍宝なり」(御書986ページ)と説く仏法の
生命尊厳の思想を、時代精神へと高めていかねばならない。
- 644 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 12:49:25 ID:lVUC5+V0
- ★学会員2ch出動!!★
___________ ________
| /学会員 \:\:: | |゜池田犬作 著 ゜|
| .| 財務しろ! ミ:::|:: | | 『洗脳革命!』 |
|ミ|_≡=、´ `, ≡=_、 |;/.: | | _._.日本壊滅..|
| ||..(゚ )| ̄|. (。) |─/ヽ:. | |/:::::::::::::ヽ 挑戦人..| .|
| |ヽ二/ \二/ ∂:/.| クソッ \ /::::::::l __.._l..家学会| :|
| /. ハ - −ハ |_/ | 死ねアンチ |(6::/ーロロ ̄ ̄ ̄ |
| | ヽ/__\_ノ / | 氏ねヤ/,/ _ゝ :::|
| \、 ヽ| .::::/.|/ヽ../ ...| / l ̄ヽ-' カタ :::|
| \ilヽ::::ノ丿_ ..| /::| | ヽ カタ /| ..|
| ‐しw/ノ__ ..| / ::| /\ \__ilil!! /// |
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ / | `ー――l|l|l|l!!!;;///...カタ .| _
/ ヽ,ー‐‐‐∈≡≡≡∋//|. |.. ■|
__________.l _∠♂__.. ;―――――‐:l:::|__| /L|
| : : : : :ヽ|::::::::::⊂⊃::::::::::|:::| \/
ヽ、 : : : : : : ||::本場姦国産::|:::|.. /\
__/ヽ`―――‐: :..l|::::::::キムチ:::::::|:::|――' ..\
~ー――――――'..|:::::::::::::::::::::::::::::::|/
- 645 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 12:50:24 ID:lVUC5+V0
- ┌──────────────┐
│ 名画 宗教家キンマンコの肖像 │
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■ .| ミ:::| ■
■ ミ|_≡=、´ `, ≡=_、 |;/ ■
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■ |ヽ二/ \二/ ∂> ■ ,-ーーー-、
■ /. ハ - −ハ |_/ .. ■ (´..___@__.`)
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■ \、 ヽ二二/ヽ / / ..■ . 川. ・∀・)
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- 646 :神も仏も名無しさん:2008/06/25(水) 12:52:24 ID:lVUC5+V0
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.| ミ:::|
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|ヽ二/ \二/ ∂
/. ハ - −ハ |_/
| ヽ/ヽ/\_ノ / |
. \、 ヽ二二/ヽ / /
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.. / /ヽ,,⌒) ̄ ̄ ̄ ̄ (,,ノ \
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.| ミ:::|
ミ|_≡=、´ `, ≡=_、 |;/
.||(●)| ̄|、(●)|─/ヽ
|ヽ二/ \二/ ∂
/. ハ - −ハ |_/
| ヽ/ヽ/\_ノ / |
. \、 ヽ二二/ヽ / /
\. || l \i ___ / il | i
゚ヽ | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ダ-ンッ
。 ゚ _(,,) もっと財務 (,,)_ / ゚
・/ヽ|. しなさい . |て ─ ・。 :
/ .ノ|________.|( \ ゚ 。
 ̄。゚ ⌒)/⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ\  ̄ 。
- 647 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/26(木) 19:04:43 ID:1HlUgZIM
- >>644-646
おんどれには仏罰が下るぞ、コラ
- 648 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/26(木) 19:06:08 ID:1HlUgZIM
- 社説 6月24日
「一緒に動けば」人材は育つ!
「毎日、見よう見まねで折伏に励みました」。広布功労の友が語っていた。
激流のような草創期。だれもが新入会。自分も入会するや、すぐ先輩につ
いて弘教に走った。先輩の確信あふれる姿だけが“お手本”だった。
「なるほど、教学はこう語るのか」「仏法はすごい!」。こうして短時日
のうちに一級の闘士と育ち、幸福の実証をつかんできた。
学会は「師弟」を金剛の車軸として、先輩・後輩の触発で興隆する仏法実
践の団体なのである。
60年以上にわたり、常に同志の中で、同志と一緒に率先垂範の戦いを繰
り広げてきたのが池田名誉会長だ。
あるときは自転車をこぎ、あるときはスクーターの後部に乗って、下町を
一軒一軒、激励に駆けめぐった。座談会では汗を拭いながら全魂こめて友を
励ます。自ら御書を開き教学の真髄を語る。誹謗の輩がいれば、隼のごとく
急行し、学会の正義を堂々と主張する――。
若き日以来、最先端で広布の道を切り開く英姿にふれて、どれほど多くの
人材が使命に立ち上がってきたことか。
- 649 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/26(木) 19:07:32 ID:1HlUgZIM
- 「一緒に語り、一緒に動くのが学会の根本精神である。策でも、方法でも
ない」と名誉会長は語る。さあ一緒に戦おう!――そこに師弟の炎・正義の
光が受け継がれていくことを忘れまい。
いま全国では、婦女一体の激励対話や創価班、牙城会の大学校生を先頭と
した青年部の拡大戦によって、新しい人材が続々と誕生している。
北海道では2年前の秋から壮年・男子部が協力し、地道な家庭訪問を展開。
なかなか会えない友には、皆で連携を取り合って対話するなど「一緒に祈り
動く」中で活動者が増加しているという。
御聖訓に「人がものを教えるということは、重い車に油をさして動きやす
いようにし、船を水の上に浮かべて行きやすくするようなものです」(御書
1574ページ、通解)と。
リーダーの大事な役割は、皆の心に“潤滑油をさす”ごとく励まし、勇気
と確信を与えゆくこと。「こうすれば勝てる!」という模範を示し、心から
讃えることだ。
「指導とは導くことである。自分が覚えて教えるのではなく、『それでは、
自分といっしょに読みあおう』とすすめるのが指導である」と戸田第2代会長。
学会伝統の指導主義に立ち、師とともに同志とともに成長の歴史を刻もう。
- 650 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 12:30:15 ID:1gRE3pBr
- 特報/東京地裁―日蓮正宗僧侶への誹謗中傷記事で創価学会による名誉毀損を認定
事実無根のデマ記事で中傷
宗教法人・創価学会ならびに秋谷栄之助会長、青木亨理事長(宗教法人・創価学会代表役員)、原田稔副理事長、
奥山義朗副会長、杉山保青年部長、弓谷照彦男子部長という創価学会の首脳幹部らの名誉毀損による不法行為
責任が、3月13日、東京地方裁判所で認定された。
3月13日午後、東京地方裁判所民事18部(原敏雄裁判長)は、日蓮正宗の本山・妙蓮寺塔中寺院・本妙坊の樽澤
道広住職が、「聖教新聞」掲載の座談会記事で名誉を毀損されたとして、宗教法人・創価学会と秋谷会長、青木理事
長以下6名の被告を相手取り、「聖教新聞」紙上への謝罪広告と損害賠償1000万円の支払いを求めていた民事訴訟
において、被告全員の不法行為責任を認定、原告に80万円の損害賠償を支払うよう命じる判決を言い渡した。
問題となったのは平成16年2月13日付「聖教新聞」掲載の「大石寺は悪鬼魔民の栖」とのタイトルのつけられた「正義
と勝利の座談会」。同記事で秋谷会長、青木理事長、原田副理事長以下の首脳幹部は、平成6年(実際は平成7年で
「聖教新聞」の誤記)に行われた本妙坊信徒の葬儀の席上、樽澤住職が戒名料200万円を強要したとして、「樽沢道広
葬儀で開口一番“戒名に200万円出せ揩ニ強要」の見出しのもと、次のように樽澤住職を誹謗したのだった。
「日顕宗は末寺も大石寺も、こんなろくでなしの坊主だらけだ。本妙坊の樽沢道広も強欲のクソ坊主で有名だ。」
「卑しい“商売根性搖ロ出しのやつだな」
「『ボッタクリ』そのものだ」
「『法を食らう餓鬼』そのものだな」
だが樽澤住職が本妙坊の住職に就任したのは平成11年5月であり、平成6年(実際は7年)の葬儀当時、樽澤住職は
本妙坊とは無関係であり、葬儀にもまったくかかわっていなかった。要するに「聖教新聞」の記事は、樽澤住職にとって
まったくの事実無根のデマ。いまはやりの言葉で言えば「ガセネタ」だったのである。
- 651 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 12:33:19 ID:1gRE3pBr
- そこで樽澤住職は、平成16年3月、記事は名誉毀損であり、重大な人権侵害にあたるとして、東京地裁に前記の名誉
毀損に基づく損害賠償と謝罪広告を求める訴訟を提起したのだった。
これに対して創価学会側は、記事は日蓮正宗に対する「純粋に宗教的言論・論争の範疇に属する宗教的批判からさ
れたものであって、社会通念に従って名誉毀損性の有無を論ずべき次元の批判・論争とは性格を異にしている」とか、
秋谷会長、青木理事長、原田副理事長をはじめとする首脳幹部の発言は、「日蓮正宗及び同宗僧侶の行状に関して教
義違背の指摘、宗教上の批判、論評を加えたものにすぎない」などと反論。
口汚い表現についても、「仏法用語を使用するなどしたものであり、不当に原告個人に人身攻撃を加えるものでない」
などと主張。また記事内容についても「真実であるか、真実であると信ずるにつき相当の理由がある」などとして原告の
請求を斥けるよう求めていた。
だが東京地裁民事18部は、記事は原告をして「不当に高額な戒名料を要求したりする、欲深い卑しい人間であるとの
印象を」読者にもたせることは明らかであり、「原告の社会的評価を低下させ、その名誉を毀損する」と名誉毀損性を認定。
宗教的論争・論評であり樽澤住職個人を攻撃するものではないとする被告の主張にも理由がなく、記事の真実性や
真実相当性についても「その重要な部分について真実であることの証明はなく、また、被告らにはこれを真実と信じた
ことについて相当の理由もないから、被告秋谷らが本件各発言をし、被告創価学会が本件記事を新聞紙上に掲載し、
同新聞を頒布した行為は、原告に対する名誉毀損として不法行為を構成する」として、被告全員の不法行為責任を認定
し、原告の樽澤住職に80万円の損害賠償を支払うよう命じた。
- 652 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 12:41:25 ID:1gRE3pBr
- 人権を盾にして人権を侵害
周知のように創価学会は、「言論による人権侵害を許すな」などと主張し、名誉毀損の
損害賠償額の高額化や、名誉毀損罪の速やかな適用などを恒常的に訴えている。
例えば平成13年12月21日付「聖教新聞」掲載の「名誉毀損賠償額の高さは『人権のバロ
メーター」「『賠償の高額化』は世界の潮流」と題する座談会記事には次のようにある。「
原田(東京総合長) マスコミによる名誉毀損の話が出たが、欧米では、悪質な人権侵
害に対しては数千万円、数億円の損害賠償金という例がざらだ。
山本(九州長) アメリカでは報道機関が100万ドル(約1億2000万円)を超える賠償
額を言い渡された例が、いくつもある。昨年と一昨年の2年間に限ってみても、10件もあったそうだ。
秋谷 結局、賠償額の高さが『人権のバロメーター』になってきている。そういう時代だ。
山本 その意味でも、日本は『後進国』だが最近は、ようやく、動きが出てきた。今年7月
に判決の出た、有名女優の名誉毀損訴訟など、その象徴的な例だ。
原田 東京高裁が、この女優を誹謗する記事を載せた雑誌社に対して、500万円の損害賠
償金の支払いを命令した判決だ。
山本 判決では、『慰謝料を軽く評価してきた過去の裁判例に拘束されるのは正義と公平
の理念に合わない』『人格に配慮せず購買意欲をあおる週刊誌には多少の賠償の支払いでは
違法行為の自制は期待できない』として、賠償額を『1000万円を下回るものではない』と
算定していた。
- 653 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 12:42:10 ID:1gRE3pBr
- 西口 要するに“一審判決の500万円ではまだ不十分である。1000万円は支払うべきだ”
という判決だ。
森田 手厳しいね。
原田 結局、女優側が一審判決に不服を申し立てず、雑誌社も上告しなかったために、
500万円の賠償金で決着したが、これが今の社会の流れだ。『賠償金の高額化』は、社会の趨勢だ。
山本 最近では法律の専門家の間でも、賠償金を高くするべきだ、という声が多くなってきた。
原田 たとえば東京高裁の判事を務めた聖心女子大学の升田純教授。『(低額の賠償は)
名誉毀損の加害者に不当な利益を得させ、名誉毀損行為を促進する機能をもつことになり、
社会的にも不当・違法な結果を誘発する』と論じている。
山本 名誉毀損裁判に詳しい矢田次男弁護士等も『依然、加害者の名誉毀損行為を一般的に
防止し、被害者の精神的損害を慰謝するとは言い難く、未だ慰謝料額が名目的な低額に失して
いる』と訴えている。
秋谷 まったく正しい。(中略)
原田 いずれにしても、賠償額が被害に見合わないとの意見は、今年5月の衆院法務委員会でも
出され、森山真弓法相も『全体的に低すぎる』と認めている。
森田 公明党は『人権を守る』党だろう?だったら、こういう人権侵害のマスコミの問題こそ、
もっともっと国会で追及してもらいたい。責任者を国会喚問して、厳しく問い質すべきじゃない
のか。与党とも野党とも協力して、断固、戦ってもらいたい。
秋谷 その通りだ。『言論の暴力』は、民主主義を破壊する元凶だ。『放置』は許されない。
厳しく対処していくべきだ」
- 654 :神も仏も名無しさん:2008/06/27(金) 12:43:16 ID:1gRE3pBr
- 判決に先立つ1カ月の2月6日付「聖教新聞」掲載の、「敗訴 断罪 賠償命令が続出する一部
週刊誌の人権蹂躙」と題する座談会記事でも、秋谷会長と青木理事長はこう述べていた。
「秋谷 事実無根のデマ!金儲けのウソ!絶対に放置してはならない」
「青木(理事長)その通りだ。政治家、司法関係者が先頭に立って、高額化など罰則の強化を
徹底すべきだ。それが市民の声だ。世界の大勢だ。時代の流れだ」
こうした主張を恒常的に繰り返す一方で、自らは日蓮正宗僧侶の名誉を事実無根のデマで毀損して
いたのだから、その責任は重大である。ましてや公共性や公益性に基づいて、税法上の優遇措置など
を受けている宗教法人それ自体や、宗教法人の代表役員が名誉毀損という人権侵害行為で不法行為責
任を認定されたことの意味は重い。
だが「聖教新聞」が同判決を1行も報じないことに象徴されるように、創価学会には名誉毀損行為を
反省する姿勢はまったく見られない。
反省するどころか判決後の3月16日付「聖教新聞」では、「『強欲のクソ坊主』『法を食らう餓鬼』
の罵詈雑言で敗訴した『聖教新聞』」とのタイトルで、同判決の内容を報じる本紙発行人・乙骨正生
の記事を掲載した「週刊新潮」を、「デマ新潮」「人権侵害誌」と罵っている有り様である。
いずれにせよ、人権を最大限活用して創価学会に批判的な言論を封じ込めようと腐心する一方で、
自らは創価学会に批判的な人物や団体を口汚く罵り続けている創価学会の反人権体質が、司法の場で
厳しく問われたことの意味は大きい。
- 655 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/29(日) 16:23:31 ID:o53k1VWJ
- 社説 6月25日
あの島この村にネット放映
“師匠と直結”で進む喜び!
「震災のあった岩手・宮城でも、衛星中継のある各会館に、また、インター
ネット放映の会場に、わが同志が毅然と参加されている」
今月の本部幹部会。「岩手の皆さん、体を大切に!」「宮城の皆さん、お
元気で!」「東北の同志、頑張れ!」という池田名誉会長のスピーチに、被
災地の友らは今、雄々しく立ち上がっている。
本部幹部会のインターネット放映が、今月から全国67会場でスタート。
今回で全国224会場に発展した。
音声のみの中継だった離島や山間部、さらに音声も中継されていなかった
地域に、ますます壮健な名誉会長夫妻の姿が届けられ、感動と反響を広げて
いる。
「先生と一緒に唱題することが夢でした。それが叶いました!」
師匠と直結する喜び! これこそ正義の拡大の原動力である。
「最も苦労をしながら広宣流布を進めてこられた尊き同志の方々である。
だれよりも大切にしなければならない」と、名誉会長は語っている。
情報伝達技術の発展によって、さらに、全国の同志と同じように広布の伸
展ぶりが伝わり、ともに足並みをそろえて前進していける時代となったのだ。
- 656 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/06/29(日) 16:24:42 ID:o53k1VWJ
- 放映には多くの友人や理解者の方々も参加した。初日、地域の名士から祝
電・メッセージが届いたところもあり、友好の波は幾重にも広がる。
「地域の繋がりが弱くなっている中、学会の方々が団結し、前進している
姿に感動しました」と語る自治会長。沖縄の離島では、「SGIと池田先生
は偉大です。きょうを機に私も入会します!」と紅潮した顔で決意発表する
壮年もいた。
今回拡充したインターネットでの会合中継は、全国の同志が同時進行で広
布の戦いを進めていく上で、大きな意義をもつものとなろう。
『法華経』には、釈尊のもとへ何十万人もの菩薩や声聞たちが集う「会座」
が描かれている。今、老若男女を問わず幾百万もの民衆が師を求めて勇み集
う学会行事こそ、現代における「会座」にほかならない。希望・哲学・同志
愛――世界192カ国・地域に広宣流布した創価学会は、仏の未来記を人類
規模で実現している壮大な地涌の連帯なのである。
毎月の幹部会に勝利の姿で集い、一人一人が広布の重要な歴史を刻みゆく
絶好の機会としたい。
- 657 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/02(水) 12:44:01 ID:y/IBaZZQ
- 社説 6月26日
名誉会長の総務就任50周年
青年よ 広布の全責任を担い立て
烈風と戦い、正義を守り抜いた半世紀――池田名誉会長が、学会の「総務」
に就任して今月30日で50周年になる。
1958年(昭和33年)4月2日、恩師・戸田第2代会長が逝去。世間
では、「学会は“空中分解”するだろう」との憶測が流れた。会内にも、怨
嫉を抱いて退転する者や、邪心から学会を牛耳ろうとする者もいた。そうし
たなか、一身をなげうって学会を守り、同志に希望と勇気を与えたのが池田
青年であった。
「先生の残せる、分身の生命は、第二部の、王仏冥合実現の決戦の幕を、
いよいよ開くのだ。われは立つ」(同年4月2日の「若き日の日記」)
学会の一切の責任を担った池田総務は、「七つの鐘」という広布の壮大な
未来構想を示し、団結を訴えた。力強い「前進!」の叫びによって全同志を
鼓舞する一方、学会の渉外戦の先頭に立ち、猛然と邪悪と戦い、打ち破って
いった。2年後の60年5月3日、同志の熱望をうけて第3代会長に就任。
以来、学会は世界に大きく興隆してきたのである。
- 658 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/02(水) 12:45:15 ID:y/IBaZZQ
- 「私の一生は、戸田先生のため、広宣流布のために捧げてきた。陰に陽に、
重要な仕事を成し遂げてきた。20代、30代のころから、民衆の城である
創価学会を守るために、全身全霊を傾けてきた」
50年にわたる大闘争に心から報恩感謝し、後継の誓願を新たにしたい。
広布第2幕の今こそ、池田門下生が師の「分身の生命」として立ち上がる
時である。青年部も、毎月の青年部幹部会を勝利のリズムとして、全国で拡
大の旋風を巻き起こしている。
「青年部の時代である。君たち青年部が偉くなって、学会の全責任を担っ
ていくのだ」との期待に応え、学会そして日本・世界の未来を切り開いてい
かなければならない。
古来、歴史を動かした主役は青年であった。明治維新を開いた坂本龍馬や
西郷隆盛、高杉晋作らは20代・30代。哲人ソクラテスの正義を叫んだプ
ラトンらも、インド独立闘争でガンジーの非暴力運動を支えた中心も、みな
青年だった。
まさに「国家の運命は、青年の教育にかかっている」(アリストテレス)。
一切の責務を担いゆく創価の青年運動こそ、広布と社会の希望の旗手なの
だ。一人一人が“青年総務”の大闘争に学び、新たな50年を切り開き、わ
が青春を栄光で飾っていただきたい。
- 659 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/02(水) 12:47:28 ID:y/IBaZZQ
- 社説 6月27日
道路交通法の改正から1カ月
「事故は起こさない!」との一念で
今月1日に「改正道路交通法」が施行されてから、間もなく1カ月。
改正の最大の“目玉”となったのは、後部座席シートベルトの着用義務化
だ。施行後、路上での指導や書面での呼びかけなど、活発な啓発活動が続い
ている。
日経BPコンサルティング調査部が今月中旬に行った意識調査では、回答
者1730人のうち、義務化を「知っていた」人は98%。着用の意思に関
しては「必ず着用する」が58%、「なるべく着用する」が19%と、4人
に3人が着用の意向を示した。改正法施行前の着用率が1割前後だったこと
を考えると、意識啓発のうえでは確かな前進といえる。
後部座席でのシートベルト着用により、交通事故の際の致死率は大幅に低
減する。昨年も、着用者の致死率は、非着用者の約3分の1であった。衝撃
による車外放出の可能性や、同乗者への加害の危険性も激減する。この統計
からも分かるように、“後部座席だから安全”ということはない。いちいち
面倒だ、圧迫感がある、などの声もあるようだが、事は人命にかかわるのだ。
乗車の際は確実に着用していきたい。
- 660 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/02(水) 13:11:39 ID:y/IBaZZQ
- とかく多忙をきわめ、注意力が散漫になりがちな現代。乗り合わせた者同
士が車中で声をかけ合って、着用を励行したい。会合時に呼びかけることも、
無事安全を支える地道な働きとなる。
また、自転車については今回、(1)歩道を通行できるための要件の明確
化(2)子どものヘルメット着用、などが改正されている。改正点をよく理
解し、安全運転を心がけたい。
自動車、自転車の運転時はもちろん、歩行に際しても十分に規則を守り、
交通安全に徹していきたい。
「信心をしているからこそ、絶対に事故を起こすものか! 邪悪な勢力に
付け入らせてなるものか!――という強い一念が大事です」とは、常々の
池田名誉会長の指導である。
私たちの信仰は、わが一念(=生命)の無量の力を発揮しゆく道である。
朝晩の勤行・唱題を根本に、「さきざきよりも百千万億倍・御用心あるべ
し」(御書1169ページ)の御聖訓を心に刻み、「事故は絶対に起こさな
い!」との強い一念で用心に用心を重ねていきたい。安全への意識を一段と
高め、無事故へたゆまず努力していくことが、安穏な生活への第一歩である。
- 661 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/03(木) 13:11:09 ID:CPu0vHxj
- 社説 6月30日
きょう、「6・30」結成記念日 「哲学」語り抜く学生部の使命
学生世代に、どう未来への希望を送るか。日本社会の切実な課題であろう。
昨年、日本・ベトナム文化交流協会が実施した両国の大学生意識調査(両
国各500人)によると、自分の将来に明るい展望をもつ学生は、ベトナム
で98%。日本は49%にとどまった。また今、最も重要と思うことは、と
の設問では、日本は現状重視型の回答が比較的多いのに対し、ベトナムは将
来への志向の強い回答が多数を占めていたという。
そこからは、将来への明るい展望が開けないなかで、自らの進路を決めか
ね、ひたすら漂流を続ける日本の社会をそのまま投影したような、大学生の
姿が浮かんでくる。
1957年(昭和32年)6月30日、学生部が結成されてから、きょう
で51周年を迎えた。「夕張炭労事件」「大阪事件」という権力悪との熾烈
な闘争の中で誕生した学生部は、その結成の経緯からいっても、常に破邪顕
正の思想戦に先駆し、実践の中で仏法哲理を学び、日本と世界の未来に明る
い希望の灯をともす使命をもっている。
- 662 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/03(木) 13:12:20 ID:CPu0vHxj
- とりわけ池田名誉会長は、学生部に、この哲学の実践への最大の期待をか
けてきたのである。
35年前、名誉会長は創価大学で「スコラ哲学と現代文明」と題し講演し
た。この中で、ヨーロッパ文明の源流となったスコラ哲学の歴史を通し、
“新しい時代の開幕には、新しい哲学の興隆が大切である”と訴えている。
哲学といっても、単なる机上の論ではない。自分は断じてこの生き方を貫
く、この信念だけは絶対に譲れないという、わが生命の土台を築くことであ
る。しかも、その胸中には「師弟」という魂の炎を燃やし続けていなければ
ならない。
本年は第11回学生部総会での日中国交正常化提言40周年、学生部歌
「広布に走れ」誕生30周年の佳節でもある。
師匠が2万の青年の前で発した日中提言(日大講堂)は、日本国内の偏見
と中傷を覆し、両国友好の大潮流を築いていった。この歴史を変えた師の信
念の闘争に続くことこそ、学生部の誉れの使命であるといえよう。
「ある世紀の哲学は、次の世紀の常識となる」(米の宗教家ビーチャー)
21世紀の世界が刮目する創価の哲学を語りに語り、各分野に雄飛し、師
弟勝利の栄光の旗を打ち立てようではないか。
- 663 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 06:56:04 ID:1XHWiZSG
- http://www.seikyonet.jp/sg/sp/shimen/editorial
このURLだけで十分だろ?
- 664 :太陽:2008/07/04(金) 07:04:27 ID:8FCRibuK
- ここはアンチGLAのスレなんですか?
- 665 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/04(金) 10:25:21 ID:34Wr5mTZ
- 仏敵 高橋信次は、次のような妄言を吐いた。
「昭和四十八年夏、長野県熊の湯の自主研修会」
http://www.shoho.com/newpage111.htm
> 日蓮さんもね。永いこと自分から地獄界におった人ですよ。
> 菩薩界に入らなかった。自分の蒔いた種が、そん後、多くの
> 大衆を狂わしてしまったという責任を負ってね。あの人は、
> あの世では知らない人はいませんね。あまりにも有名で、
> 謙虚なんです。今の創価学会のやっているようなものではないですよ。
> 心のきれいな人達は、例え貧乏でもりっぱな人がたくさんいる。
> だから、金額の多寡や地位が人間の値打ちを決めるんじゃないんです。
「一九七五年三月九日関西本部三月GLA講演会」
http://www.shoho.com/newpage148.htm
> 高橋「創価学会の中だって、ドンドン死んでる若いのが、
> これどうしてくれるんですか、一杯死んでるよ。」
> 信者「それには答えてくれません」
> 高橋「だからその理由を聞いて見たらいい、活動しているのに、
> 何で死んじまうんですか、人生五十年なんて言うけれども最近、
> 平均寿命七十六・三歳に成ったというのにね、何で二十代、三十代で
> 死ぬんですか、マこの後選挙があるからマ、大分逝かれるでしょう。
高橋信次がコケにした池田大作名誉会長は、80歳の今でもお元気だ。
高橋信次は48歳で若死したらしいのう。
>創価学会の中だって、ドンドン死んでる若いのが
とは笑わせやがる。
この事実は、何万回強調しても、強調しすぎることはあるまい。
創価学会を誹謗する仏敵には、仏罰が下るという格好の事例だ。
- 666 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/04(金) 10:28:30 ID:34Wr5mTZ
- 社説 7月1日
“章開ゲン対談”に学ぶ――
名誉会長の「人間教育」の偉業
「教育者の究極の理想の姿を、私は目の当たりにする思いでした」
中国・華中師範大学元学長で「史学大師」と称される章開ゲン教授の言葉だ。
月刊誌「第三文明」で好評連載中の対談「人間勝利の世紀をめざして――
『歴史』と『文化』と『教育』を語る」。池田名誉会長と章教授が、21世紀
の人類の進路をめぐり縦横に論じ合っている。
さて何が「究極の理想」なのか。章教授は、2007年4月2日を振り返る。
創価大学入学式に出席した日である。
「偉大な教育者として、学生たちの学業や健康、さらには家庭のことなどに
至るまで、慈父のごとく、こまやかに心配りをされている」
創立者の名誉会長が新入生を祝福してスピーチし、声をかけて目の前の一人
一人を励ます姿を評したものだ。中国の名門で幾多の人材を育てた大教育者は、
人格的な触れ合いに教育の理想を見た。
昨今、教育現場では課題が山積している。学校に理不尽な要求をする保護者
「モンスターペアレント」が問題になる一方、耳を疑うような犯罪で逮捕され
る校長や教諭がいる。肝心の子どもが置き去りにされてはいないか。
- 667 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/04(金) 10:29:56 ID:34Wr5mTZ
- ことは最高学府にもあてはまる。“学生を選ぶ大学”が“学生から選ばれ
る大学”に変わる「全入時代」。最近、有名私大が新入生の「不適切」な転
籍を行った事実が発覚。大学改革が“教育者的発想”ではなく、“経営者的
発想”から行われていると思えてならない。
子どもの幸福を第一義としてこそ教育である。無限の可能性を信じ抜く創
価教育は、まさに教育改革の理想といえよう。
章教授は、人を育てる真髄を語っている。「常に、いかにして学生の健全
なる成長を助ければよいかを考え、絶えず学生を自らの心に留める」と。
創価学園の創立以来40年余、この精神を実践してきたのが名誉会長であ
る。この4、5月には、創価学園特別文化講座「大詩人ダンテを語る」を発
表。感動と決意を語る学園生、未来部員の力強い声が、全国から続々と寄せ
られている。
いま、名誉会長の熱誠を受け継ぐ創価学園・大学出身の教育者、教育本部
の友が、全世界で教壇に立つ。それ自体が、創価教育の卓越性の証しである。
広布の人材育成の要諦も、一人を大切にすることだ。世界の碩学が讃える
名誉会長の振る舞いに学んでいきたい。
- 668 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/04(金) 10:31:41 ID:34Wr5mTZ
- 社説 7月2日
「テレビ大国」を生きる知恵とは
1953年(昭和28年)にテレビ放送が開始されてから55年になる。
日本ではテレビの世帯普及率が、ほぼ100%に達し、1世帯あたりの保有
数量は2・4台を超えている(内閣府調べ)。
最近では、地上デジタル放送がスタート。電子番組表や気象情報などの情
報が提供されるようになり、字幕放送などの高齢者・障害者サービスも充実
している。携帯電話などで受信できる「ワンセグ」サービスも開始された。
確かに「テレビ大国」に生きる私たちは、世界中からあらゆる情報を得る
ことができるようになったが、その情報を正しく理解し、生かしているとい
えるだろうか。放送技術が進めば進むほど、利用する視聴者は、自身が得た
情報に踊らされることのないメディアリテラシー(情報を評価し、識別する
能力)を磨いていくことが、重要になってきている。
かつて、テレビが普及し始めたころ、ある評論家がテレビを指して国民の
愚民化を進めるものだ、と指摘したが、そうした状況は変わっているだろう
か。残念ながら、あまり変わっていないというのが実情ではないだろうか。
- 669 :聖教の虎 ◆qLj5Frzrxk :2008/07/04(金) 10:41:08 ID:34Wr5mTZ
- マスメディアから発信される情報には、一部に誇張や虚偽も存在する。退
廃的な低俗番組。視聴率競争による刹那的な企画。スキャンダリズムを編集
方針とするワイドショーや、過熱する事件報道による人権侵害事件も起こっ
ている。
視聴者の基本的人権を擁護するために「放送倫理・番組向上機構」(BP
O)の改組・機能強化など、放送倫理を高める努力は見受けられるものの、
事件が後を絶たないのが現実だ。
まさに玉石混交の情報が発信されているだけに、視聴者の側が、しっかり
と主体性をもって選択していく力を養わなければならないのである。
池田名誉会長は、「神奈川新聞」への寄稿「情報社会を生き抜く『知恵』」
(5月26日付)で強調している。
「真と偽、善と悪が入り乱れた情報を、いかに鋭く見極め、人間の幸福の
ために、いかに使いこなしていくか。その強靱なる知恵が求められている」
「仮定と現実」「風聞と真実」を峻別する鋭い目。テレビから得た情報を
生活向上のために生かしゆく賢明な知恵。
これらを身につけていくことが、「テレビ大国」に生きる私たちにとって
必要不可欠なことといえよう。
- 670 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 14:03:06 ID:+rib/1CH
- >>664
ここは、批判スレッドですよ。とりあえずは
>>154
資料: GLAとクリシュナムルテイ(一) http://www.ijn-jp.net/user24/dilb/patio.cgi?mode=view&no=727
>クリシュナムルテイの『自我の終焉』という著作の内容にあまりにも酷似していることに驚かされます。
これの最初のほうを読むといいですね。
講演会会場では決して知らされることがない内容ですョ。
荒らしについては、>>520-534。
ILA 渡辺公夫氏(元・三宝出版)のブログ URLはhttp://ila.blog.ocn.ne.jp/ >>632
『われいま見聞し、正法に帰依することを得たり』(現在のタイトル。よくタイトルが変更される。)
- 671 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 18:54:03 ID:zY8CScZ+
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|ヽ二/ \二/ ∂
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. \、 ヽ二二/ヽ / /
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゚ヽ | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | ダンッ
。 ゚ _(,,) もっと財務 (,,)_ / ゚
・/ヽ|. しなさい . |て ─ ・。 :
/ .ノ|________.|( \ ゚ 。
 ̄。゚ ⌒)/⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ\  ̄ 。
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/ノ (@)\ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキ
.| (@) ⌒)\ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッ
.| (__ノ ̄| | ///;ト, ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
\ |_/ / ////゙l゙l; ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
\ _ノ l .i .! | ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
/´ `\ │ | .| ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
| | { .ノ.ノ ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョ
| |../ / . ナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウホウレンゲッキョウナンミョウ
- 672 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 18:54:56 ID:zY8CScZ+
- // ビリ ____/|||||||( ( 人 ) ) )
// |\_ ____/ ( ( )メラメラ 人 )
// │|||||||\\|||||||||||||||| ( 人 ) ∧ ) )
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/つ つ fusageテンジャ ネーヨゴルア
〜 (
(/ し
- 673 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 18:55:41 ID:zY8CScZ+
-
( ほえーほんとに学会員?!
`ー‐―V―――――――――――――――――――――――――――――
;:'´ ( 可哀想ですわ
_....._{{ 〃`ー―――――V―――――――――――――――――――
, - ' ,..、、.ヾ{{フ'⌒`ヽ、 ( 別に気にしないよ?
/ ,:', -‐‐` ´ '´⌒ヽ ヾ:、 _....、、、、`ー――――V―――――――――――‐
. ,' ,'´ ,ィ ,ィ ,' , `ヽ', ',-<´ , `ヽ. ______ ..._
,' .i /|. /.| { i, i, }. }_,,)) lニ二二ミヽ.、 ':, ,.: '´ ,_.....__`ヽ、 ,..-‐-、),...._
! | ! .,'-.{ ! !|; |`、.}゙!.! |. ! ヽ.l ./ ,! ,,`ヾ:、 ':, ./'´ ̄`ヾ、、ヽ,.:'´ ,:‐:、 ,.-、 ヽ.
', ', |Vァ=、゙、 `゙、!-_:ト,リ', l ! | ゙レ__,〃_/リ !.'; .} ./l_|___ノ! l `、 ', / //`''} }.'; ',
ヽ、', l:!Kノ}. f:_.)i゙i: リ ! l ル' ̄`` ´-、,ノノ l l .!,;:=、`:.`:>=、.j,} |__人(( _ノノノ |
| l!iヾ- ' , .!__:ノ ゙ ,リ l リ'´ .|' ̄ヽ __ `><ノ | {;:'ノ ノtrテ;、.Y ! ,--、 __`彡 ノ
. ',|!!、 r‐┐ ` ノ' /,イ ! __ , ⌒'/!| | !.`ー‐'´, ゙じ' ノ ! h. ._: ´ ソ).(
'i!゙、ヽ、 ゙ー' _, ィ,:',:''´ ! !、 ー' ノイ ! | | !、 !フ `フ'リ ! ル'ヽ.._ _..、(ン ノ )
゙:、ィ、jヾー::: 'iヘ ノ',リ./! .| |ー`┬、' ´ 〃 l. トヾ、.゙`ィ'' ´ヽ、/// \二|`\ー‐‐'´
,、- '´ ヽ、゙、 { `>"、 ! ! ! | `>-、 | |、 ________∧______
/\\ ', } //`ヽ| ',.!゙、 !// ゙!/ ! ( 死ねばいいのに
- 674 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 19:18:29 ID:zY8CScZ+
- / ̄ ̄\
/ _ノ \
| ( ●)(●) <おっと、それ以上は印象操作するなよ…
. | (__人__)____
| ` ⌒/ TBS'ー\
. | /( ○) (○)\ 公明党は非武装中立
. ヽ / ⌒(n_人__)⌒ \ 草加学会・・・
ヽ |、 ( ヨ |
/総務省 `ー─− 厂 /
| 、 _ __,,/ \
TBSドラマ「華麗なる一族」で公明党の宣伝
http://b.hatena.ne.jp/entry/4093056
http://hikoma.blog89.fc2.com/blog-entry-60.html
- 675 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 19:19:13 ID:zY8CScZ+
- -=-::.
/ \:\
. | 金第一 ミ:::|
ミ|_≡=、´ `, ≡=_、 |;/
|..● .| ̄|. ● |─/ヽ
|ヽ二/ \二/ ∂>
/. ハ - −ハ |_/ 「学会員はバカだからすぐ金を出す」
| ヽ/ヽ/\_ノ / |ヽ
.|\、 ヽ二二/ヽ / / \
/ ⌒ヽ / \\i ___ /_/ノ \
| |´ | ̄―--―― ´ヽ _ /⌒\
\_ _/-―――.| ( T ) `l Τ( )
 ̄ |  ̄ } | \_/
| 、--―  ̄| / |
| \__ノ ノ |
〉―----― ´ |ー○
_|__ ,-――-、 |
(  ̄) ,`――― 、
` ―――´ (_____)
- 676 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 19:20:03 ID:zY8CScZ+
- ∩___∩ \ヽ
| ノ ヽ \ \ヽ
/ ● ● | ヽ ヽ \
| ( _●_) ミ i l ヽ <犬作氏ね!
彡、 |∪| ノ i l l i
/ _ ヽノ ) l i | l
(___) / / ,,-----、
/ / |;:::: ::::|
⊂二(⌒ )二二二|;:::: ::::|⊃ /’, ’, ¨
 ̄ ’,ヽ∴。|;::::’,ヾ,::::| /。・,/∴
-:’ヾ∩|!|!!,i,,!ii,!l,∩・∵,・、
・∵,・ノ。・ ̄'' ̄' ̄ 'ヽ/⌒)
.| カ ル ト ミ:::|
ミ|_≡=、´ `, ≡=_、 |;/
||..> .| ̄|. < |─/ヽ
|ヽ二/ \二/ ∂>
/. ハ - −ハ |_/
| ヽ/ヽ/\_ノ /
\、 ヽ二二/ヽ / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
\i___ / < キンマンコー!!
- 677 :神も仏も名無しさん:2008/07/04(金) 19:39:50 ID:zY8CScZ+
- ★★★★★★★★★★★★★★★★★
これは注目の動画です。
ぜひご覧下さい。
★★★★★★★★★★★★★★★★★
6月25日、日本外国特派員協会でのスピーチ
元公明党委員長の矢野氏が創価学会の内実を暴露
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3774963
- 678 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 13:50:02 ID:clWggoOE
- 創価終焉の日は近い
http://www.asahi.com/politics/update/0613/TKY200806130256.html
創価学会提訴の矢野元公明党委員長「国会招致応じる」
元公明党委員長の矢野絢也氏が13日、野党議員の求めに応じて国会内で講演し、「政治評論家としての活動を中止
させられた」などとして創価学会や学会幹部を提訴した経緯を説明した。「参考人や証人で呼んでいただけるなら喜ん
で出させていただく」とも述べ、国会での証言にも前向きな姿勢を示した。
講演は、民主党の菅直人代表代行や国民新党の亀井静香代表代行ら野党議員有志が呼びかけて開いた。菅氏は
「言論妨害があるとすればゆゆしき問題だ」と述べた。次期総選挙に向け、創価学会を支援団体にもつ公明党を揺さぶ
る狙いがあるとみられる。
一方、公明党の太田代表はこの日の記者会見で、矢野氏について「支援団体にお世話になったと言いながら、支援
団体を提訴しており、人間として信じがたい。率直に言って情けない。許せない話だ」と批判した。
- 679 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 13:55:43 ID:clWggoOE
- http://www.ohmynews.co.jp/news/20080626/26778
創価学会は「反社会的」「人権蹂躙」団体だ 元公明党委員長・矢野絢也氏が会見
6月25日、元公明党委員長・矢野絢也氏が東京・有楽町の日本外国特派員協会で会見を行い、5月12日に創価学会と同会幹部7人に対して民事訴訟を提起した経緯について説明した。
矢野氏は、30年分の政治活動を記録した手帳を元公明党幹部から奪われたと証言した『週刊現代』の記事に関して、記事で名指しされた元公明党議員から提訴されており、一審で敗訴後、現在も東京高裁で争っている。
日本外国特派員協会で会見する矢野絢也氏。「人権蹂躙」「反社会的」といった強い言葉で創価学会を非難した=25日、東京・有楽町で(撮影:藤倉善郎)
「私怨ではなく公憤」
矢野氏は会見で、創価学会関係者から政治評論家活動の中止や多額の寄付を強要され、創価学会機関紙『聖教新聞』などで誹謗中傷されたと主張。さらに家族が「正体不明」のグループから尾行などを受けたとした。
また、類似の行為が元公明党委員長・竹入義勝氏に対しても行われており、創価学会が信者から多額の寄付を半ば強制的に集めているという話を「数多く聞いています」として、これらに関して「私怨ではなく公憤を強く感じています」と語った。
5月1日には、家族7人全員が創価学会に退会届を提出したという。
矢野氏によれば、ことの発端は15年前の『文藝春秋』に寄せた手記。ここに「学会と公明党は政教一致といわれても仕方がない部分があった」との記述があったために、
05年になって『聖教新聞』上で批判された。それ以降、“身元不明の多数グループ”による自宅への監視、イヤガラセ電話、訪問、尾行が行われるようになり、いまだに続いているという。
さらに学会幹部などから「査問会同然の吊るし上げ」によって評論家活動の停止を強要されたほか、30年にわたる手帳などの資料を引き渡すよう「威圧を加えながら要求があり」、資料を持ち去られた。これが矢野氏の主張だ。
- 680 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 13:58:08 ID:clWggoOE
- 録音データは改ざんされている?
矢野氏は05年、手帳を奪われた件を報じた『週刊現代』の記事が元で、発行元の講談社と同誌編集長とともに、記事で名指しされた元公明党議員の伏木和雄氏・大川清幸氏・黒柳明氏の3氏から提訴される。
07年12月、東京地裁が「(矢野氏は)自らの判断により手帳を原告らに預けることを決断した」とし、矢野氏と講談社に計660万円の支払いを命じる判決を下したが、矢野氏側は控訴中だ。
この訴訟では、手帳が奪われたとされる当日、矢野氏が公明党OB議員らと友好的に会話をしている様子を録音したデータが、原告側から提出された。この日の会見で矢野氏は、この録音データについても言及した。
「このテープを聞くと、(OB議員らの)『あなたの身の安全は保障されない』などの脅かしの発言はきれいに削除されている。(レコーダーの製造元である)ソニーによると
『編集、改編、削除、入れ替えは自由自在。削除してもその痕跡が残らないのが売りのレコーダー』とのこと。オリジナルのデータを出せと言っても、先方は『出せない』と言う」(矢野氏)
- 681 :神も仏も名無しさん:2008/07/05(土) 14:02:02 ID:clWggoOE
- 創価学会は「ますますエスカレート」
記者との質疑で議員時代の自身について「だいぶやりすぎた」と矢野氏(撮影:藤倉善郎) 矢野氏は会見で、創価学会の行為を「人権蹂躙(じゅうりん)」「反社会的」と非難した。
報道陣との質疑では、「『(公明党議員時代に)やりすぎた』とは、どういう意味か」との問いに、具体例は示さないものの
「謀略的なことではなく、問題解決のためにいかに行政機関や政党にはたらきかけるかということが中心。ちょっとやりすぎた。ちょっとどころか、だいぶやりすぎた」
とした。
「それを教訓に(学会の)運営が改善されれば、それはそれで意味があったが、私は厄介なことを解決する便利屋に過ぎなかったのかもしれない。もう一度教訓にしてもらう必要がある。
創価学会の暗い部分を客観的に世間に知っていただいて、学会に改めてもらえれば、これに過ぎる喜びはない」(矢野氏)
しかし、創価学会はこれまでも、部外者どころか「元関係者」からも批判されている教団だ。
会見後の矢野氏に、これまでのところ学会改善の手ごたえを感じているのか尋ねると、こんな答え。
「そういう感じは全然ありません。ますますエスカレートしています」(矢野氏)
矢野氏が訴訟に勝つだけでは、やはり創価学会は変わらないのだろうか。
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