神智学 知らなくてよかったー\(^o^)/
- 1 :神も仏も名無しさん:2008/01/26(土) 10:45:59 ID:eRnKh+vt
- 前スレhttp://life9.2ch.net/test/read.cgi/psy/1155125270
- 431 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 11:48:01 ID:Fh7lWLfk
- アストラル的に偏極している人は、志向の結果を求めるでしょう。
そのような人はある目的のために志向するでしょう。
メンタル的な思考を持つ人の場合、執着はより少なく、
結果を得ようとする願望も少ないでしょう。
霊的に偏極した意識を持つ人の志向は全く純粋で、
すべての人間の生活を向上させることに関係しています。
それは個人的執着のない、より良い状態を求めようとする志向でしょう。
- 432 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 12:18:36 ID:NkRB09//
- 「霊的に偏極」て何?コーザル体?
- 433 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 15:53:43 ID:Fh7lWLfk
- ワシは普通にアートマ・ブッディ・マナスだと思ったんだけど。
魂を反映するならコーザル体でも同じことかもな。
そしてクレーム氏の本ペラペラ見てたらジュワル・クール大師の
言葉を見つけたので(ここで指すメンタル界は
コーザル界を指すような気もしないでもないので)勝手に引用するっぽ
↓
- 434 :神も仏も名無しさん:2008/08/19(火) 15:55:43 ID:Fh7lWLfk
- ・・・オカルト(秘教)の道を辿る上での成功の秘密は心(マインド)の姿勢にある。
その姿勢が物質主義的であり、形あるものに集中し、現在の物事を望むものであるとき、
高位の秘教の真理を理解する上での進歩はほとんど期待できない。
人がメンタル界上において意識的に強力になるや否や、善をなす力は百倍に増加する。
ほとんどの人間が、時間と空間のなかに存在する思考する人間としての己と、
彼らがそれを通して考えるところの短命ですぐに消えてなくなる器(乗り舟)とを
正確に区別することができていない。
─以下略─
マイトレーヤの使命(U)P542
- 435 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 00:27:17 ID:KoM+lJpg
- >>21 クレーム氏の本ペラペラ見てたらカルマの大王は田無には
住んでいないっぽいと知ったのでまた勝手に引用するっぽ
↓
- 436 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 00:30:26 ID:KoM+lJpg
- ベンジャミン・クレーム著『マイトレーヤの使命(V)』より
質問
ということは、私たちのカルマがとんなものであるかを
決めるのは全く私たち自身だということですね。
答
いいえ、カルマの大王、4人の偉大なる主がいるのです。
彼らはこの惑星にいるのでも、
この太陽系にいるのでもありませんが、
彼らが今地上に転生している55億の人々と、
転生していない550億の人々(魂)のために、
カルマの法則の複雑な変数を組織管理しているのです。
この惑星には、潜在的には600億の魂が転生してくる可能性があるのです。
従って、これはカルマの大主方の主要な仕事です。
- 437 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 09:59:59 ID:KoM+lJpg
- …“正方形のどのかどにも翼のある車輪を四人の神聖な方々と
その軍隊(大勢)のためにつくる”。これらは“四人のマハーラージャ”(四天王)
即ちディヤーニ・チョーハンの大王達で、それぞれ四方点の一つを支配する。
つまり、彼達は東西南北の宇宙的力を支配する神々(リジェント)あるいは天使たちである。
東西南北の力はそれぞれ独特のオカルト性質を持っている。
これらの実在達はカルマとの関係もある。カルマはその命令を実行するのに、
物理的な代行者を必要とする……例えば四方の風である。
良かれ悪しかれ、四方の風は人間その他すべての生き物の健康に
それぞれの作用を与えるということを科学は認めるようである。…
H・P・ブラヴァツキー著『シークレット・ドクトリン』P355
四天王とか四大天使とかがカルマの大王?
- 438 :神も仏も名無しさん:2008/08/20(水) 21:01:35 ID:o6JeYVF3
- ぜんぜん勉強になりませんね
- 439 :神も仏も名無しさん:2008/08/21(木) 00:46:10 ID:dvtkmwQN
- >>438はそんなにバカなの?
- 440 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 04:59:40 ID:xLMnr7vN
- W.Q.ジャッジ著『オカルティズム対話集』より
合衆国には神智学協会の内にも外にも、人間に成就できるある種の
並外れたオカルト能力があると信じる人々が何千人もいる。
思いを読み取ったり、まだ起こらない出来事を見たり、
他人の動機を見抜いたり、物の幻姿を見せるような力(apportation)は、
いちばん求められており、求める人のほとんどすべては利己的な目的で
それらを望んでいるのである。
- 441 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 05:03:08 ID:xLMnr7vN
- 株式に投機したり、競争相手を出し抜くことができるように
将来のことを知りたがっている。
あるペテン師やオカルト団体はこうした憧れに応じて、
金を払えば自然の諸力を呼び起こす方法を教えると言って
だまされやすい人々に空しい希望を抱かせる。
何人かの神智学協会会員でさえ、できるならば神を黄金と
交換しようとする連中と共にそうしたすばらしい知識の果実を
探し求めるという過ちを犯した。
- 442 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 05:06:10 ID:xLMnr7vN
- しかしながら、別の熱心な神智学徒達は違う立場をとり、
次のように考えていた。つまり、自然を支配する本当の力を持ち、
あらゆる空間を通して見ることも聞くこともでき、空間を貫いて
固いものを送ることができ、書かれたメッセージをアストラル・レベルの
美しい音と共に遠くに現すことができるあるアデプト達は、
このような力を働かせることによって、普通「オカルト的」といわれている音を
熱心な弟子達に聞かせるべきであり、電信や郵便船の助けなしに
情報と援助をたやすく伝えるべきであるということである。
- 443 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 06:08:22 ID:xLMnr7vN
- しかしアデプト方はこのようなことはなさらないと、
繰り返し言われてきた。
なぜなら、天国は無償で与えられることはなく、
力によって手に入れなければならないからである。
天国は常に私達の前にあり、いつでもそこに入って住むことができるが、
そうするためにはまず戦いに勝つ必要がある。
つまり、邪魔されずに天国にいる特権を勝利者に与える戦いである。
- 444 :(本当のアデプトのお一人=クートフーミ大師):2008/08/24(日) 06:12:11 ID:xLMnr7vN
- 多くの人はこうした法則を忘れているようなので、その人達が
お会いしたいと思っている、本当のアデプトのお一人からの
お言葉を伝えるのがよいと思う。
オカルト音を聞く能力を他人に引き出してやることは、
決して君が想像するようなやさしいことではない。
我々の中の誰もそうしてもらったことはない。
なぜなら、どんな力を得るにも、自分で獲得しなければならないのが鉄則だからである。
オルゴールの中の回転する円筒のように、
潜在力として無言で眠っているその力を得て使う用意が出来た時にのみ、
鍵を回してその力を発動させることが容易となる。
- 445 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 06:15:18 ID:xLMnr7vN
- だが、最終的には、真剣に望んだ人は皆、このような力を実際に得ることができる。
誰に太陽が輝き、誰に空気に活力を与えるかに区別がないのと同じように、
オカルト能力に関しては人々の区別はない。
君達の前にはあらゆる自然の力がある。得られるものを取れ。
このことは全く明確で、厳密に秘密の教えと一致している。
「材料がすべて用意されると、建築家が現れるだろう」。
そして、自分の内なるものから自分で引き出すことにより、
私達が求めている力を得た時、大師は私達が得たものを
働かせ始めることができる。
- 446 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 07:06:59 ID:xLMnr7vN
- しかし、ここにも大事な点がある。
大師はいわば鍵を回して機械を始動させることができるなら、
必要な刺激を与えるのを拒否することもできる。
学徒の動機と生活が理由で、「潜在力として無言で眠っている」
こうした力の使用を、しばらく許されないほうがよいかもしれない。
もし許したら、ある人の人生を台なしにしたり、災難に合わせたり、
本当の進歩を遅延させることになるかもしれないからである。
従って大師はたびたび、力を得させるのを拒否するばかりではなく、
着手できないようにすることさえあるといわれる。
「君達の前にはあらゆる自然がの力がある。得られるものを取れ」
- 447 :神も仏も名無しさん:2008/08/24(日) 19:10:21 ID:SXeeDWfr
- じゃあ努力はしないで寝て待てということだね
- 448 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 00:15:57 ID:KM1F1CyD
- >>447「奉仕と瞑想」が進化を早めます
この二つを同時に行なうことが出来るのが伝導瞑想です
- 449 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 01:26:12 ID:obpLqhll
- 瞑想とは?
- 450 :毎度引用してすみません、本当にすみません:2008/08/25(月) 02:26:00 ID:KM1F1CyD
- ベンジャミン・クレーム著『マイトレーヤの使命(U)』より
……過去二千年間の双魚宮(パイシス)の時代に開発された瞑想の形態は、
すべて個人的瞑想でありました。
それらは、瞑想を行う男女が魂との接触をつけ、
やがて魂との一体性を確立するように設計されていました。
瞑想を通して、魂に接触がつけられると、
魂はその乗り舟である転生している男女を刺激することができ、
やがてそれをしっかりと摑(つか)まえることができます。
瞑想を通して、肉体人間(パーソナリティー)と魂との間に
「アンタカラーナ」と呼ばれる回路(光の橋)が築かれます。
これが行われている間に、魂自体はその同じ回路を下に向けて、
魂の反映である肉体人間に向けて築いていきます。
その過程が始まるのは、第一段階のイニシエーションの少し前からです。
- 451 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 02:29:04 ID:KM1F1CyD
- 進化の過程を明確に刻む印である大きな危機点が五つあります。
これが覚者道、つまり「大いなる解放」につながるまでの
五つのイニシエーションです。
その後は、もはやこの惑星に転生してくる必要はありません。
この五つの大いなる意識の拡大──イニシエーションとは
意識の拡大なのですから──は、動物人間から完全に開放された覚者となるまでの
進化の旅路の最後の何回かの転生で起こります。
人が最初の、第一段階のイニシエーションを受ける準備ができるまでに、
文字通り何千何万回の転生経験が必要なのです。
魂はその乗り舟がその段階に近づいているのを見ると、
つまり第一段階のイニシエーションまで後4〜5回の転生というところまでくると、
その器、つまり物質界の肉体人間を何らかの形態の瞑想に接触させます。
- 452 :神も仏も名無しさん:2008/08/25(月) 02:32:08 ID:KM1F1CyD
- 最初のときは、非常にわずかなものであるかもしれません──瞑想について話を聞き、
ちょっと試みてみる、またはほんの少しの時間をそれに費やすという程度かもしれません。
やがてある一生では相当な時間を何らかの形の瞑想に費やすでしょう。
瞑想を求めるのは肉体人間(パーソナリティー)ではありません。
魂自体の衝動によって、人はこの過程へと強いられるのです。
この意味において、私たちの最初の師は自分の魂です。
(続く・・・・のか?)
- 453 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 14:21:23 ID:98QDRusv
- 第一イニシエートくらいでは予言なんて無理だろ
霊能力すらない可能性がある
第二イニシエートくらいから霊視ができるようになる
そうなるとエドガーケイシーやジュセリーノは第三イニシエートくらいだろう
- 454 :神も仏も名無しさん:2008/08/26(火) 21:10:55 ID:beTfEoJZ
- >>453
そういう教え方をしているのは何ていう宗教?
- 455 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 02:22:53 ID:qnsGonZO
- >>452の続き
一層真剣に瞑想を行って過ごす人生を何回か経験して、
第一段階のイニシエーションのための準備ができると、
覚者が割り込んでこられ、その個人を指導し、試み、
このとてつもない最初の意識の拡大に備えさせます。
- 456 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 02:26:33 ID:qnsGonZO
- 現在、転生している(肉体で生まれている)人間の中に、
第一段階のイニシエーションを既に受けた者は
おおよそ80万人おります。
(もちろん、その体験を通った者で転生の外にある者、
つまり肉体を持たないものはたくさんいます)。
世界の人口50億のうちの80万人という数はあまり多いとは言えません。
第二段階のイニシエーションを通ったものは24万人しか転生していません。
第三段階は2000〜3000人です。
第四段階のイニシエーションを受けた者は現在世界に450人しかおりません。
非常に少ない数です。
今日、興味深いことは、進化の過程がとてつもなく速められていることです。
いま数百万人の人々が第一段階のイニシエーションを受ける瀬戸際におります。
だからこそ、ハイアラキーの覚者方が、数えきれない永い時を経て初めて、
日常の世界に戻られるのです──弟子たちが、覚者方を世界に磁力的に
引きつけているのです。
- 457 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 02:29:43 ID:qnsGonZO
- 見習い中の弟子は、覚者のアシュラムの外辺で
覚者によって監視され、試みられます。
彼が試験にパスして、準備ができた時、イニシエーションの
門をくぐり、ハイアラキーの中に入り、弟子となります。
それが、もう後戻りすることのできない旅路の始まりです。
弟子の背後で、彼が漕いできた舟は焼かれます。
何回もの転生を無駄にして、進化の速度を遅らせることはできますが、
進化の潮の流れに逆らって、後に戻ることはもうできません。
- 458 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 02:49:51 ID:qGcXiUk6
- アルケミストの最後のテストってそれのことじゃないよね?
- 459 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 06:31:22 ID:qnsGonZO
- >>457の続き
それから、その弟子の魂と肉体人間(パーソナリティー)との間で
大きな戦いが闘われる期間が始まります。
物質界の肉体人間は、パーソナリティーの欲望の人生と
魂の霊的な人生との間の所有権争いの戦場となります。
その間、かなり時間がかかるかもしれませんが、
究極的に、魂が勝利します。
なぜなら魂の方が上位であり、強いからです。
- 460 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 06:34:30 ID:qnsGonZO
- その戦いは何回もの転生にわたって続けられます。
第一段階から第二段階のイニシエーションまでに、
平均6〜7回の転生がかかります。その弟子にとって、
初めは非常に苦しい戦いであり、苦痛を伴うものです。
自分があらゆる面で──知的に、感情的に、
肉体的に──刺激されていることに気づきます。
彼の三つの体(メンタル体、アストラル体、肉体)は
かつてなかったほど刺激されます。
戦いは三つの戦場で同時に闘われなければなりません。
自分が肉体戦線に攻撃してくる敵に対処していると思っていると、
いつのまにか感情戦線に侵略されているのに気づきます。
自分のパーソナリティーの全力を使って、敵の攻撃に立ち向かっていると、
今度はメンタル界とそして再び肉体界で、背後から攻撃をかけてくる勢力があります。
そして、彼(肉体人間)はその闘いにまったく消耗しきって、ついに降伏します。
- 461 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 06:39:09 ID:qnsGonZO
- そうすると、初めて受け入れられた弟子となり、
覚者の監督と訓練のもとで、覚者のアシュラムの中心に
より近いところで働きます。
その時初めて、彼は自分が独りでないことを、
自分が独りであったことは一度もなかったことを知ります。
実際、肉体界では、そのメンバーに出会ったことはなかったが、
自分が一つのグループの一員であったことを知ります。
彼は、最初は覚者ではなく、覚者の弟子の監督のもとで働きます。
彼が第一段階と第二段階のちょど半分ぐらいに達するまで、
闘いはますます激しく猛威をふるい続けます。
- 462 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 23:47:19 ID:S/krQleT
- そうしていくうちに、突然、彼は長いトンネルの終わりにかすかな光を見つけます。
肉体が自分の意思に従っていることに気づきます。
そして最も御しにくい体(たい)であるアストラル(情緒)体を、
少なくとも百回のうち2〜3回は統御することができるようになります。
これで非常に勇気づけられます。先が見えてくるのです。
まだまだ闘いではありますが、もし努力を続けていくならば、
希望があることを知ります。
- 463 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 23:50:41 ID:S/krQleT
- そうすると、彼は、なんらかのグループ活動で他の人々と
接触ができるように導かれます。
その人々も自分とまったく同じ体験を、同じ困難を持っているのを知り、
これこそ自分が、無知やグラマー(自己幻惑)や錯覚から抜け出して、
世界とリアリティ(実相)とおのれ自身をあるがままに見るようになっていく
過程であることを認識します。
- 464 :神も仏も名無しさん:2008/08/28(木) 23:56:39 ID:S/krQleT
- これらの過程を可能にするために、瞑想というものが世に与えられたのです。
魂がその反映である肉体人間に働きかけていく状況を作るのを可能にするための
接触反応のプロセスです。
魂がその器であるメンタル体、アストラル体、肉体をますますしっかりと摑まえて、
それを魂自体のより純粋な反映にしていきます。
魂の目的は乗り舟をそれ自体の完璧な反映とすることです。
魂はそれを、肉体、アストラル体、メンタル体のそれぞれの振動率を刺激することによって行い、
三つの体が、多かれ少なかれ同じ波動で振動するようになるまでにもっていきます。
- 465 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 15:14:38 ID:fBOKsIgA
- 第一段階のイニシエートが80万人
だいたい世界中でスピリチュアリズムに熱中してる人がそんくらいかな
- 466 :神も仏も名無しさん:2008/08/29(金) 21:50:03 ID:p8mazuNs
- >>465
スピリチュアル思想に首突っ込んでオセンチになっている人より
スピリチュアル思想に関わる暇もなく、世のため人のために世界を改善しようと
バリバリ働いている人をイニシエートとしてカウントしたほうがいいぞ
- 467 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 00:12:53 ID:tseTZG/u
- その人たちのガンバリで第三世界が危うくなってるんだろ
それにイニシエートの1〜2段階までは
数回の転生のあいだ瞑想生活をすると書いてあるし
世界改善とは関係なさそうだけど
- 468 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 01:00:06 ID:OHszkddc
- >>467
なんでイニシエートが頑張ると第三世界が危うくなるのかわかんないし、
人生は瞑想だけして奉仕はしないなんて書いてないし・・・
このさい「マイトレーヤの使命」を読んで
そこらへん正しく学んでけれ。
- 469 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 16:31:15 ID:tseTZG/u
- >バリバリ働いている人
奉仕=バリバリ働くこと
という君の俗物的世界観で「マイトレーヤの使命」を曲解しないでくれ
- 470 :神も仏も名無しさん:2008/08/30(土) 22:56:36 ID:qPVPzT9z
- >>469
別に、奉仕=バリバリ働くこと、なんてワシ書いてないやん。
超能力者ならイニシエートだと解釈している人がいるから
物理的な体のみを使って実務的な仕事する賢い人はイニシエートではないと
カン違いされても困るので、わかりやすくそう書いた。あら、なんて親切。
- 471 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 12:12:53 ID:LrsavluX
- エゴの死って苦しいよね
- 472 :神も仏も名無しさん:2008/08/31(日) 21:53:58 ID:NLrgpjPh
- >>471 あなたの信じている宗教では「エゴ」はどのようなものを指すのですか?
- 473 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 01:38:05 ID:DSCkwhWY
- >>464の続き
魂は別に急ぎません。
それは時間という観念で考えることさえしないので、
永刧の時があります。
戦いがあまりにも永く続いているように感じるのは、
肉体人間としての男女だけです。
私たちにとっては自分が肉体、アストラル体、メンタル体の支配から
永遠に解放されることがないように思えるのです。
それらの支配が、魂としての、霊的存在としての私たち自身を完全に表現し、
本来の姿である霊的知性や愛や意志を顕示し、輝き出させるのを妨げているのです。
やがてその段階に到達できる時、第三番目の偉大な意識の拡大である
第三段階のイニシエーションを受けることができます。
- 474 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 01:41:32 ID:DSCkwhWY
- これが進化のプロセスにおける分水嶺であります。
覚者方の観点からすれば、この第三段階のイニシエーションが
最初のイニシエーションであります。
覚者方からみれば、第一、第二段階はこの最初の真の
魂のイニシエーションのための準備段階にすぎません。
第三段階で、その人間は、初めて真に魂の入った存在となり、
従って真に聖なる存在となります。
それまでは、神性は存在しているが、まだ潜在したままであり、
可能性にすぎません。
- 475 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 01:46:12 ID:DSCkwhWY
- 二つの要素がこれをもたらします──何らかの形態の瞑想が
肉体人間にその魂との接触をつけさせるのであり、
もうひとつは奉仕、何らかの形の非利己的奉仕であります。
- 476 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 02:21:35 ID:DSCkwhWY
- なぜ奉仕なのか、奉仕のどこがそんなに良いのかと
思われるかもしれません。
瞑想の科学的な面については理解しやすいが、
奉仕の進化における役割とは何か。
奉仕は魂の衝動であります。
魂は奉仕しか知りません。
それが魂の特性であります。
魂が何度も何度も転生を繰り返すのは、
この惑星に魂を吹き込まれた天帝、
ロゴスの大計画に奉仕するためであります。
- 477 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 02:26:16 ID:DSCkwhWY
- ですから肉体を持った男女が魂との接触を持つや否や、
何らかの形で奉仕することを欲するようになります。
その人は実際に奉仕の行動をしないかもしれませんが、
魂はその乗り舟を奉仕に向けて押しやります。
もし、その人が魂の衝動に応えて奉仕を行えば、
すべてが順調に進みます。
魂の衝動と目的は実行され、魂のエネルギーは適切に使用されます。
もし、人が瞑想を通して魂からのエネルギーを受けていながら、
それを奉仕に使用しなければ、魂のエネルギーはその人のなかで、
腐って≠オまい、ストレスを生み出します。
病気になったり、ノイローゼになったりします。
一般に病気は、特に弟子たちの場合の病気の大半は
魂のエネルギーの誤用、あるいは無使用の結果です。
ですから瞑想がもたらす魂の刺激に応えて、
そのエネルギーを奉仕に使用することが
如何に大切かが理解できると思います。
- 478 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 02:41:42 ID:DSCkwhWY
- ↑ここの文、長いので前後省略〜。興味をもったそこのアナタ!
「マイトレーヤの使命第二巻」の伝導瞑想の章を読んでね。
- 479 :神も仏も名無しさん:2008/09/01(月) 21:53:27 ID:NuoE/Umx
- 瞑想しないと奉仕への衝動は生まれないのか
じゃ俺が奉仕やってないのは瞑想のやり方がわからないからか
- 480 :神も仏も名無しさん:2008/09/03(水) 00:46:39 ID:fIoviC1P
- http://sharejapan.org/sinews/200/255/post_195.html
マイトレーヤ、ジーザス&東京の覚者in日比谷公会堂
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